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トップ > 縁起物 > 縁起物-掛け軸 > 縁起物 掛け軸 B-5613 天照皇大神 御神号 偕拓堂アート

縁起物掛け軸 【 天照皇大神 御神号 】

日本の伝統アート 縁起物掛け軸 / 偕拓堂アート TOP

 

縁起物 掛け軸 B-5613 【 天照皇大神 御神号 】 荒木田守明 謹書 偕拓堂アート


天照皇大神 御神号

御神号とは、太陽を象徴する神様だといわれた天照皇大神のお名前が書かれている掛軸です。

家でもっとも尊いとされ、神様とご先祖様をまつる床の間に、神様が来られることを願うために、御神号を飾ります。

天照皇大神の御神号を掛けることは、天照皇大神がいつも自分の家族を守ってくださることへの感謝の現れです。

幸せな生活を送り、笑顔のある家庭を築くという願いが込められています。

お正月に氏神様をお迎えするためにもぜひ、お飾りいただき、神様からの恵みに感謝しましょう。


神爾(しんじ)

天子の印。三種の神器の総称、御祈祷済みの証です。



【 謹書/荒木田守明 】

荒木田氏(あらきだうじ)は江戸時代末まで伊勢皇大神社(伊勢神宮内宮)の 禰宜(ねぎ)を世襲した氏族


■ 日本の伝統、掛け軸を知る。

掛軸はさまざまな行事や、季節ごとの掛け替えを楽しみながら、
日々の生活の中にゆとりや四季の移ろいを感じることができる日本伝統のアートです。

節句や冠婚葬祭、おもてなしとして・・・

日本の行事に合わせて掛ける掛け軸


季節折々の行事に込められた日本人らしい家族の絆や思いを、
床の間や和室など家の中でも一番大切な場所に掛軸を飾ることで伝えられてきました。

今では、中々飾る場所も限られてきてしまいますが、そんな現代だからこそ、
掛け軸の魅力を知り、日本の伝統 【 掛軸 】 を再発見していただきたいと思います。


日本の伝統文化掛け軸アート



■ 掛け軸の各部説明 名称に込められた思い

掛け軸の各部位には名称がついています。

軸は自分自身の今の環境を表すものであり、その家のもっとも尊い床の間に飾るとされています。

本紙は自分自身を表し、本紙の上には天、そして半月でを表し、 風帯がを表します。

木々に降り注いだ雨が風になびき、露となり地上に落ちます。

その露が集まり川となり、土壌や木々を育みます。

本紙より下にはがあり、軸木、軸先(天然木及びプラスチック)で土壌や木々を表現します。

こうした自分の環境を表現する掛け軸となっています。



掛軸の各部位・名称


■ 業界の大手企業提供の掛け軸だから安心

モノマニアでご紹介しているのは、1970年創業の掛軸・絵画・表装の製造卸業界大手
株式会社偕拓堂アート(岐阜県)の提供商品ですから、ご安心いただけます。

日本の伝統文化は有史以来、約1,500年以上の長きに渡って独自の文化を育んできました。

掛軸はその中でも大切な存在として、今日まで受け継がれています。

偕拓堂アートは、 掛軸等の製造販売を通じて日本人らしさ・誇るべき技術を受け継ぎながら、
後世に伝えていくことを使命とする会社です。

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縁起物 掛け軸 B-5613 天照皇大神 御神号 偕拓堂アート

商品コード : b-5613
価格 : 30,000円(税込 32,400円)
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※この商品は、代引きをお選びいただくことができません。

【 B-5613 天照皇大神 御神号 】

●商品番号:B-5613
●サイズ:幅45.5cm×丈175cm
●謹書:荒木田守明
●画題:天照皇大神 御神号
●軸先:プラスチック
●収納:杉箱収納
●商品提供:株式会社偕拓堂アート

■掛け軸のお手入れ方法
掛軸を末永くご愛用いただくために。
1、掛軸はしまい放しにしないで、一年に一度はお出しください。
2、掛軸は掛け放しにしないで、2〜3ヶ月に一度は掛けなおしてください。
3、掛け替えを行うときは、天気の良い乾燥した日にしてください。